紫外線散乱剤のデメリット

米肌の効果!紫外線散乱剤のデメリットもカバーするって?

 

UVケアを使う時、紫外線散乱剤入りの

 

ノンケミカルのものを使う方が多いのではないでしょうか?

 

私もそう、

 

もはや紫外線吸収剤入りのUVケアは怖くて使えませんね。

 

なぜなら、肌にかかる負担が大きいからです。

 

紫外線吸収剤入りのUVケアは紫外線に対する耐久性には

 

優れていますが、肌へのダメージを考えると、

 

長い目で見ると使うのは避けた方がいいかもしれません。

 

一方、私がよく使うノンケミカルのUVケアも、

 

肌への負担が少ないという効果(メリット)がある代わりに、

 

肌の乾燥を早めるというデメリットがあります。

 

なんと、ノンケミカルなのに紫外線散乱剤には、

 

肌の皮脂や水分を吸収するという性質があり、

 

肌が乾燥しやすいというデメリットが隠れているのです。

 

 

なので、紫外線散乱剤入りのUVケアを使う場合でも、

 

保湿というのがかなり重要になってきます。

 

 

ところで、アナタは化粧下地にどんなものをお使いですか?

 

私は保湿力が高い成分が入ったライスパワーN011の

 

米肌を使っていますが、

 

さすが卓越した保湿成分入りというだけあり、米肌を

 

化粧下地に使うと、メイクヨレはもちろん、紫外線散乱剤

 

による乾燥をカバーできている気がします。

 

 

化粧下地には色々なものがありますが、

 

米肌も一度ご検討あれ!